泡が流れたらOK?シャンプーの新しい考え方(^^)
- 2 日前
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〜シャンプー見直しシリーズ③〜
こんにちは、たまちゃんです(^^)
前回は、ロングヘアの私が感じた変化についてお話しました。
今回はその理由について。
「泡が流れたらOK」とはどういうこと?と思いますよね!
一般的にシャンプーは、しっかり流さないと
成分が頭皮や髪に残りやすいものが多いです。
だからこそ、
「しっかりすすぐこと」が大切とされています。
でも、ラポルのシャンプーは少し考え方が違います。
必要以上に洗いすぎない、
うるおいを守りながら洗う設計。
いわゆる「美容液で洗う」ようなイメージです。
洗浄力が強すぎないからこそ、
泡が流れた=余分なものが落ちたサイン。
すすぎすぎなくてもOK!
ベタつきや残りの原因になりにくいのが特徴です。
だからこそ、
シャンプー後でもきしまず、
トゥルンとした手触りが残る。
前回感じた仕上がりは、
この設計によるものでした◎
「しっかり落とす」から
「必要なものは残す」へ。
シャンプーの考え方が変わると、
毎日のケアも、自然と変わってきます(^^)
こうした考え方、実はサロンケアとも深く関係しています◎




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