ロングの私が実感した、トリートメントに必死じゃなくなった理由◎
- 6 時間前
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〜シャンプー見直しシリーズ②〜
前回のブログで、シャンプーの「すすぎ」についてお話しました(^^)
今回は、実際に感じた変化について◎
私はロングヘアなので、毛先を守るケアはずっと意識してきました。
スキンケアと同じように、「いかに洗うか」は大事にしていたつもりです。
でも、これだ!と思えるシャンプーにはなかなか出会えず、
保湿系を選んで、トリートメントで補うケアが中心に。
そんな中で使い始めたのが、ラポルのシャンプーです。
まず感じたのは、泡立ちの良さ。
きめ細かく、包み込むような泡で、洗っていてとても気持ちいい(^^)
乾燥しやすい毛先にも、泡が自然になじみます。
全体を泡で包み、少し時間を置いてから流すと、ここでまた違いが◎
きしまず、トゥルンとした手触りが続いて、
どこまで流せばいいのか迷うくらい。
シャンプー後とは思えないほど、髪がすでに落ち着いている感覚でした。
その結果、
「トリートメントをしっかりつけないと不安」
という気持ちが減り、トリートメントを使う量も自然と少なくなりました。
それはトリートメントが不要になったわけではなく、
役割が変わったのだと思います。
守るケアから、仕上げのケアへ。
シャンプーの段階で土台が整うと、
ロングヘアの扱いやすさは大きく変わります。
毎日のシャンプー、見直す価値ありです◎



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